調査クエストを利用した装飾品収集やモンスターの金冠収集でクエストを何度も周回されている方も多いかもしれません。こうしたクエストを終える度にセリエナ・アステラの拠点では「植生研究所/交易船」「プーギー発掘」「蒸気機関管理所」、そして「オトモダチ探検隊派遣」も同時に進行していきます。今回は「オトモダチ探検隊派遣」を中心に利用施設のおすすめポイントについて紹介します(﹡・ᴗ・ )b

拠点施設のおすすめポイント

「オトモダチ探検隊派遣」のおすすめルート


既に武具生産に必要な素材が集まった方は「大蟻塚の荒地」のスリンガー音爆弾の調合素材となる「鳴き袋」が入手できる「ノイオス」出現ルートがおすすめです。


運が良いと一度に20個以上入手できます。
「スリンガー音爆弾」自体はマカ錬金のアイテム交換で入手できますが、調合素材の「鳴き袋」はノイオスの剥ぎ取りのみで入手となります!

「スリンガー音爆弾」は、マスターランクのディアブロス(亜種含)はもちろんや利用頻度は低いですが、お魚(ブラントドス・ヴォルガノス)にも役立つ他、レア環境生物「モギー」を捕獲時にも地中から誘い出せるので役立ちます。

「植生研究所/交易船」の栽培


「植生研究所」は回復アイテムや罠など現在不足しているもの(残数100を切ったもの)を定期的に補充しています。アイスボーンから追加された「生命の大粉塵」に必要な素材「落葉草の花」と「不死虫」も一度に大量に栽培できるので、パーティの回復はもちろん、ソロの時も「秘薬」を使う程ダメージをおってないけど全回復しておきたい時に重宝します。

「交易船」に関しては、欲しい素材がないのと調査ポイントの消費が激しいので最近は利用していません。

「プーギー発掘」のおすすめポイント

プーギーお食事券発掘
こちらも前回別の記事でも紹介したのですが、確率30%で「お食事券」を入手できる食事場付近へ運んでいます! クエスト前に食事を行うついでにできるので便利です。

また、初回発掘時は限定アイテムを入手できるので、まだ入手お済でない方は一通り済ませておくと良いかと思います。

「蒸気機関管理所」については、時間もかかるのと赤ランプ点灯数3の「天の竜人手形」の入手確率が「1%」ということもあり最近は遊んでいません>_<*
限界突破時は「照明3種(頑丈・高級・素朴)」も入手できるので、こちらについてもまだ入手されていない方は一通り挑戦してみると良いかと思います。

さいごに


今回は、クエスト終了毎に更新される「植生研究所/交易船」「プーギー発掘」「オトモダチ探検隊派遣」のおすすめポイントなどについて紹介しました(﹡・ᴗ・ )b
現在利用状況は下記のようになります。

  • オトモダチ探検隊派遣」– 荒野ノイオスルート
  • 植生研究所」– 残数100を切った回復/罠調合素材の適宜補充
  • プーギー発掘」– 食事場付近で「お食事券」回収
  • 蒸気機関管理所」 — 利用していません

「スリンガー音爆弾」は今後の追加されるモンスターでも使用する場面があるかもしれないので、探検隊を利用して調合素材である「鳴き袋」を補充しておくと良いかと思います(﹡・ᴗ・ )b

マスターランクの歴戦ディアブロス亜種は、下手な古龍よりも強敵なので調合素材である「鳴き袋」含め音爆弾は多めに使用できるようにしておくと安心ね*^_^*

プーギーの発掘で「お食事券」も補充できるので忘れず運ぶニャッ♪