MHW:IB(モンハンワールド:アイスボーン)に登場する古龍種「アン・イシュワルダ」の弱点属性や部位ごとの肉質をまとめた攻略情報になります。古龍種「アン・イシュワルダ」のおすすめ弓装備やアイテム、食事スキルについて紹介致します。

「アン・イシュワルダ」の弱点属性と剥ぎ取り素材

「アン・イシュワルダ」の弱点部位

「アン・イシュワルダ」の弱点部位
「アン・イシュワルダ」の弱点部位は、「頭」と「尻尾」、岩撃破後は「頭」と「腕」になります。

「アン・イシュワルダ」の弱点属性


「アン・イシュワルダ」の弱点属性は「」になります。

「アン・イシュワルダ」の弱点部位と剥ぎ取り素材

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「アン・イシュワルダ(岩纏い時)」の立ち回り方と注意すべき攻撃

アン・イシュワルダは前半は岩を纏った状態で、攻撃を与えると岩が剥がれて攻撃方法もより強力になります。

岩纏い時は「頭」にクラッチクロー

岩纏い時は「頭」にクラッチクロー
岩纏い時は「頭部」にクラッチクローを仕掛けると一部(頭と胴がオレンジ色になりダメージが通りやすくなります。オレンジ色になった箇所を中心に「氷属性」武器で攻撃していきましょう。

岩纏い時注意すべき攻撃

岩纏い時注意すべき攻撃
アン・イシュワルダの岩纏い時は攻撃も遅く回避は比較的しやすいですが、注意すべき攻撃として、上記のように手を前方に向けて、対象めがけて直進(往復)する攻撃です。位置によっては範囲外回避が難しい場合もあるので、納刀後「緊急回避(方向キーと×ボタンのダイブ)」を利用しましょう。

「アン・イシュワルダ(岩剥がれ後)」の立ち回り方と注意すべき攻撃

岩剥がれ後は上部腕を中心に攻撃

岩剥がれ後は上部腕を中心に攻撃
アン・イシュワルダの岩剥がれ後は、弱点部位である上部腕に視点を定めて攻撃します。極力正面にただずに常に背後の位置を取ると安全に立ち回れます。

クラッチクロー「ぶっ飛ばし」
また、壁際でスリンガー装填後、転身の装衣を着用できる場合は、クラッチクロー「ぶっ飛ばし」で割合ダメージとダウンを取るのも良いかと思います。

落石ポイント2か所について

落石ポイント2か所について
上記マップポイントに「落石」ポイントが2か所あります。マルチなで行く際は「サイン」を出してメンバーを落石ポイントへ誘導してやりましょう。

ステルス攻撃への対処方法

ステルス攻撃への対処方法
アン・イシュワルダは前方範囲に透明の糸状ビーム攻撃を仕掛けてきます。基本背後に位置取れば被弾することはないですが、向きを変えて使用した来た際は、ビームに対し外側に弧を描くように回りこみましょう。

ステルス攻撃への対処方法②
また、対象1人に対し、レーザー砲のような攻撃を複数回使用してきます。こちらは予備動作が分かりやすいので対象となったら前転やCSなどで横にずれつつ回避しましょう。

砂場での位置取りに注意

砂場での位置取りに注意
戦闘していくフィールドが徐々に砂地化していきます。砂地化した場所動きが鈍くなる他、時々砂地を爆発させる攻撃を仕掛けてくるので、砂地でないポイントをキープしつつ立ち回りましょう!

地中移動後の広範囲攻撃の対処方法

地中移動後の広範囲攻撃の対処方法アン・イシュワルダは終盤、砂地へ潜って対極位置へ移動し、その後に前方広範囲攻撃の竜巻攻撃を仕掛けてきます。
前方広範囲なので敵の背後へ回りこめばダメージを喰らわないので、地中に潜った動作を見たらすぐに現在位置の対極側に移動しましょう。被弾すると即死級ですが「ネコのド根性」「体力の装衣」や「体力200+防御力800+忍耐の丸薬」でも凌げます。また、砂地などでどうしても移動が間に合わない場合は、「モドリ玉」で退避するのも良いかと思います。

前半は頭部へ「クラッチクロー」後オレンジ部位を攻撃、後半は背後に位置取りつつ、手をめがけて攻撃ね*^_^*

マルチの場合は「落石ポイント」へ誘導、また広範囲攻撃が間に合わない場合は「モドリ玉」で帰還だニャッ♪

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